りふれた日用品や廃材を用い、音や運動、光といった現象を生み出す作品でライブパフォーマンスやインスタレーションを中心に活動するアーティスト・梅田哲也と本展作家の西光祐輔による展覧会関連イベント第2弾!異なるジャンルで活動する彼らによって仕掛けられる予測不可能トリッキーパフォーマンス!これから何が起こるのか?何を目撃するのか?その答えは会場に来たあなただけが知ることが出来る!スペシャルゲストも登場予定!http://www.adanda.jp/event/110716/ 「梅田哲也×西光祐輔」 日時:7月16日 19:00~21:00 参加費:2000円(1drink) 出演:梅田哲也、西光祐輔 問合・申込 ifisiris@gmail.com ※当日参加も可能です。 梅田哲也:大阪在住。音と空間を基調に、国内外における企画展、音楽フェスティバルなどで幅広く活動するアーティスト。そ の場の状況に、廃材や日用品、自作の装置などを組み合わせることで、光や音、動きなどの現象をたちあげる。近年の主な展覧会に2011年「はじめは動いていた」VOXビル(京都)、2010年「レゾナンス共鳴」サントリーミュージアム[天保山](大阪)、「あいちトリエンナーレ2010」(名古屋)、 2009年「ぬ」AD&Agallery(大阪)、「迷信の科学」オオタファインアーツ(東京)など。とんつーれこーどより本人による音源と渡邉寿岳監督による映像作品「時間のそこ」とのセット『○(しろたま)』を2009年にリリースして いる。
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